新しい本の企画書に、アドバイスをくださった方がいて、本当に有り難かった。
具体的なアドバイスの内容はもちろん、「ああ、本の企画はもとより、私自身の今後も案じてくださっているのだなぁ」ということが伝わってきて、しみじみと有り難かった。来年は自分の本を書けたらと思う。

先日友人宅では、「ごめんだけど、うがいさせてもらってもいい?」と言ったら、塩の瓶を持って洗面所まで着いてきてくれて、今思い出しても、有り難くて泣ける。

そして、講演会に来てくださった方から、持ち運びができる蜂蜜をプレゼントしていただき、本番前に楽屋でそれを見てしまい、あやうく涙が出るところだった。(私はその講演の会場にたどり着くまでに道に迷い、焦っており、きちんとした対応ができず、お恥ずかしいばかり)

そういうことを、心に溜めておいて、明日も頑張らねばと思う。

鳥取、寒い。

そして、この時間から、ごはん食べられるところ、あるの…??